任意売却のことはお任せ!!

文字サイズの大きさ

HOME >任意売却について> 競売・任売のメリット・デメリット

競売・任売のメリット・デメリット

<a href=

任意売却のメリット 競売のメリット

市場価格に近い金額で売却できます。

短期間での売却が可能です。

債権者へより多くの返済が可能になります。

一般市場で販売するので近隣の人に諸事情を知られません。

債権者、購入者と退去時期について協議できます。

滞納分の住民税・固定資産税・抵当権抹消費用、抵当権解除の書類代・滞納分管理費(マンションなど管理費のある場合)は債権者の承諾の下、物件売却価格から経費として控除してもらえます。

仲介手数料や司法書士の報酬など、物件売却価格から経費として控除してもらえます。

引越し費用・清掃費等も経費として認めてもらえる場合があります。
(これが、任意売却の最大メリットです!)

売却後、残債の返済方法について、債権者と交渉が可能です。

購入者が住宅ローンを利用しやすいため、通常の売買と同様に買主を見つけやすくなります。

住宅ローンの支払いが滞ってから競売で落札されるまで(約6ヶ月〜約7ヶ月)の間、居住できます。
ただし、住宅ローン以外の金融機関、サラ金、商工ローン、ヤミ金等は何度でも(諦めてくれません!!)取立てにやって来ます。

任意売却と競売のデメリット

任意売却のデメリット 競売のデメリット

金融機関のデータベースに事故者リストとして登録されます。

債権者の同意が得られなければ、売却できません。

売却価格が市場価格より4割程度安くなってしまい、残債が多く残ってしまいます。

競落者は裁判所より明渡命令を取得できますので、必ず退去させられます。

競売物件として近隣の人に知られてしまいます。
(新聞・住宅情報誌・インターネットに出る為)

引越し代は1円も出ないでしょう。
場合によっては明渡執行により強制退去させられます。

債権者と残債務の相談が全く出来きません。

競売になると法執行になるのでデメリットは計り知れず本当に大変です。

競売との最も大きな違いは

法執行や周囲の目などの精神的な「負担」が軽減されることにあります。

引越し費用等の経費を捻出できるため、新生活にスムーズに移行できます。

物件売却後の残債については、債務縮小(残額債務免除等)により、晴れて借金0円に持ち込むことも可能です。



ページTOPへ戻る

メールフォームへ 競売になる前にご相談下さい!!

HOME >任意売却について> 競売・任売のメリット・デメリット

HOME任意売却とは任意売却の流れ任意売却後の残債について競売とは競売・任売のメリット・デメリット

事例集よくあるご質問会社概要代表者紹介プライバシーポリシーお問合せ

Copyright c 2008 任意売却RESCUE All Rights Reserved./porwered by geniusweb.